アクション, スリラー, SF

私は1作目の「エイリアン」を公開当時、劇場で観た時は衝撃というか・・・感動でした。
やはりあの作品は名作だなあと思うのです。
その後も何度も観ましたが、何度観てもいいですね。
それで、一応「エイリアン」は1~3 ...

SF

作品情報

時間:151分
原題:TENET
製作:2020年アメリカ、イギリス
監督:クリストファー・ノーラン
脚本:クリストファー・ノーラン
撮影:ホイテ・ヴァン・ホイテマ(「インターステラー」 ...

アクション, SF

とても楽しいアクション映画でした。

ジャンパーという、空間移動ができる人たちがいて、彼らを狩る人達、パラディンとの戦いを描いた作品。

普通は、こういった特殊能力を持った人たちは、正義のために戦ったりとか、人々を ...

ゾンビ, 自分探し, SF

実は、ほとんど期待していなかったのですが、すごく良かったのです!

私にとっては「エイリアン」以来(そんなに?)のA級SFホラーって感じでしょうか、とてもよくできてました。上質感が非常に心地よいです~。

SF

この作品は原作が非常に古くて何度も映画化され、今回は何と4度目になるという、言ってみればSFの古典作品です。
なんとなく、最近AXNで放映していた「インベイジョン」ともちょっと似てるし(タイトルは同じだし・・)、色んなゾンビ映 ...

サスペンス, SF

実はなんとなく・・・行く予定には入っていなかったのです。
でも、友人が「立派なSFだった!」と言っていたのと、さらに弟からもメールで「大変ツボだった。是非観ると良いと思うぞ」と、だめ押しをされてしまいました。
しかも、 ...

SF

ハリウッド実写版『ゴースト・イン・ザ・シェル』を吹替版で観ました。

普段の映画鑑賞は字幕版を好んで観賞しますが、今回はあえて吹き替え版を選択。
なぜ吹き替え版で観たのか?については、下記に詳しく書いています。

SF

作品情報

 時間:118分(ディレクターズ・カット版130分)
 原題:Total Recall
 製作:2012年アメリカ
 原作:フィリップ・K・ディック『追憶売ります』
 監督:レン・ワイズマン ...

アクション, ヒーロー, SF

最初観たときに失敗したこと。
マイアミ・バイスを観たすぐあとに観てしまったのです。
(1日2本以上観ることはよくあります)
それで、まず画面の粗さに「あれ?!どうしたんだろうこれは?!」と思って・・・、でも、し ...

アクション, ヒーロー, SF

これは、かなり前から楽しみにしていて、ネットで何度も何度も予告編を観たりしていました。
期待通りというかそれ以上の出来栄えに大満足!
とーっても!楽しかったです。
もちろん娯楽作品ですが、実はなかなかに社会派と ...

SF

これは、最高に楽しい映画です!

オリジナルのファンであればあるほど、元ネタがわかり、面白いのだそうですが、悔しいかな、私にはわからないんですね~
なにしろ、ほとんどオリジナルを観たことがないんです。
でも、 ...

アクション, アドベンチャー, ファンタジー, SF

不評という噂を少々耳にしていたのですが、それに反して意外にも面白く、すっかりこの映画の世界観にはまってしまいました。
それにしても、めちゃくちゃお金かかりすぎなんじゃ……と思いました。
ウォルト・ディズニー生

心理描写, SF

試写会の日、朝起きてみると。
木目のくっきりしたアンティークテーブルの上に、ジョン・エヴァレット・ミレイの展の目録が。
表紙はオフィーリアの絵。

つまり、朝起きるなり目に飛び込んできたのがミレイのオフィーリ ...

レース, SF

制作:2008年アメリカ 135分
原題:Speed Racer

監督:アンディ&ラリー・ウォシャウスキー
脚本:アンディ&ラリー・ウォシャウスキー
音楽:マイケル・ジアッキーノ
撮影:デヴ ...

アクション, ロボット, 怪獣, SF

『パシフィック・リム: アップライジング』(Pacific Rim: Uprising)は、『パシフィック・リム』の続編です。

吹き替えキャストは・・・

1作目も思わずのけぞってし

アクション, ロボット, 怪獣, SF

制作:2013年アメリカ 132分
原題:Pacific Rim

監督:ギレルモ・デル・トロ
脚本:トラヴィス・ビーチャム、ギレルモ・デル・トロ
原案:トラヴィス・ビーチャム
音楽:ラミン・ ...

アクション, ファンタジー, SF

大分出遅れてしまいましたが、運よくまだ、六本木ヴァージンシネマズの一番大きいスクリーンで3D上映をやっていてくれたので娘と行ってきました。
2Dでもおそらくじゅうぶん、映像の素晴らしさは楽しめると思いますが、3Dで&

サスペンス, SF

ここ数年のことですが、人生において「もしもあの時、ああだったら・・・」
ということを考えるのをやめました。
なぜなら、全ては必然なのだと、いいことも悪いことも全てを受容しなければ、前に進めないからです。
現実的 ...